ishiyama 2011年02月
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唐突に

なかなかブログが続かないので、←時間を費やせないので
(このままでは、ほぼ旅行思い出日記になってしまう)
今後は写真や文言を貯めて吐き出す場所にしま~す。宣言。

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テーマ : 日記 - ジャンル : 学問・文化・芸術

2011/02/05 21:36 | 未分類COMMENT(1)TRACKBACK(0)  TOP

ミサキ

ミサキ

嫁の弟の娘のミサキちゃんです。
そこそこかわいいです。
正直僕はこどもが好きかどうか良くわかりません。
きっと自分がこどもだからなのか、ひねくれているのか。

自分のこどもができたらわかると
みんな口をそろえていうんだけどねぇ。
わからないものはわからない。

おそらく自分で認識しているのは
かわいい子とかわいくない子がいる。
かわいがりたい子とどうでもいい子がいる。
みんなかわいい~という気持ちにはならないんだよなぁ。
母性の気持ちが薄いんでしょうかねぇ。
身内や仲間意識が強く、他人は他人と
かなり割り切っている部分はきっとある。←冷徹人間か。笑

ただしミサキはクソ生意気な部分も含め
かわいく感じてきました。
もっと小さいとき(赤ちゃん)は、特にその感情はなく
ふ~ん。というくらいだった。

なんだかそろそろ子ども見せろとか言われるし
子づくりも考えないとなぁ。
自分の子どもは溺愛するするんだろう。きっと。

子どもが生まれる前の感情も書いておこうと
思った今日このごろでした。

テーマ : 日記 - ジャンル : 学問・文化・芸術

2011/02/05 21:29 | 暮らしCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

松戸クリエイティブ

松戸

住み始めてだいたい1年は過ぎた
我が街?松戸についてお話を。

先見の明かどうかはさておき
大阪から来た時より、なんだか街が騒がしいのである。
どうやら、松戸が都会より離れつつクリエイティブな
事をやっていこうという地方のものづくり発信地的な
ポジションになっている様子。
街オコシ的なニュアンスがあるかどうかはさておき
デザイン・アートイベントらしきものが催されている様子。

なんか耳に入ってはいただけに乗り遅れた感じがございます。
グラフィックデザイナーが松戸にいるぞと。
誘わんかい。とか思いつつ未だに接触はしておりません。

なんかしようぜっていう感じがいいなぁと、
とか思いつつ陰ながら応援してます。

ちなみに写真はイベントとはおそらく関係ない
グラフィティ(落書き)です。
なんか普通の落書きよりデザインな感じがしたので
パチリとおさめました。
著名な方ならごめんなさい。

テーマ : 日記 - ジャンル : 学問・文化・芸術

2011/02/05 21:27 | 暮らしCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

街の看板

看板

昨日六本木の某クライアントに打合せに
行った帰りに、ふと看板を見ると
?っと思わせられた。

この看板おそらく広告枠が空いていて
広告看板主が掲載しませんかというのを
番号だけで事務的に告知していたものだと思う。たぶん。
ただ東京・六本木で一等地でこんなもんを見たもんだから
一瞬、新しいティザー的な広告かしらと思ってしまった。

この?んって感じ、大切だなと。
なにかしらヒントになり得るなと。
このドシンプルでただの投げっぱなしな感じの広告も
手法としてあるべきだろうなぁと
わちゃわちゃとくどい広告がたくさんあるなかで
恐ろしくなげっぱなしな広告があれば
それは表現を超えて、目立つ広告になり得ると思う。

ただそんなことにトライし高い広告費を捻出してくれる
男前なクライアントはなかなかいないか。
そんなこんな今日このごろ。

テーマ : アート・デザイン - ジャンル : 学問・文化・芸術

2011/02/05 21:25 | デザインCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ビデ

ビデ

写真は我が家のウォシュレットである。
停止、おしり、ビデ、乾燥・・・。
ビデのマークはなんだこれ?と
そもそも男子にはビデ自体が無縁ではあるが、
逆に気になるぞと。
もやもや~っとしたマークは
女性のあの辺をさしえているのか
はたまた、サザエさん的なおばはんパーマを
さしているのか。
もしこのピクトデザインの依頼が来たとしたら
それは難題ではあるとは思う。
が、これではわからんだろうとは思いつつ、
女性はこれを見てなんとなく空気を読むんだろうか。

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2011/02/05 21:23 | デザインCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

授業

授業

今やっているクライアントで
学習塾の年間使用分の撮影がこのあいだあった。
まあ、年間で使用することを想定しているから
カット数は尋常ではない数になっていた。←選別したもので8,000枚!
まあ、それはさておき、その撮影での出来事。
塾の撮影の以上、授業シーンの中で
笑っていたり、真剣に聞いていたり、
まっすぐ手を挙げていたりするんだけど
その子供たち(事務所に所属している子役たち)の
表情を引き出すだめに四苦八苦するわけです。

リアルな先生がいるときは問題ないんだが、
いなくなってから色々な表情を出すために
先生になりきって撮影のディレクションとは別に
授業らしきものを演じるわけです。
慣れている先輩ディレクターが
なんか自分の得意分野らしき、子ども受けよさそうな
宇宙とかアニメのトリビアみたいなことを授業風にするわけです。

でっ、次は石山先生でっていう流れで無茶ぶりされまして
聞いてねぇ~と。前出て話すのがそもそも嫌なのに
しかも子どもとなるとそれはそれは難しかった。

知っているデザイン雑学みたいなものをやってみるも。
まあ、イマイチの盛り上がり。悲しかったなぁ。
う~ん。授業って難しんだなぁ。と。

しかし、興味・喚起ということでは
プレゼンテーションも同じはず。できなければいかんなぁと。

先生ってすごい。と感心しつつ来年度は子ども受けするような話を
準備していこうと思った今日この頃です。

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2011/02/05 21:22 | デザインCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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